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一級技能士達が、最新鋭加工設備を駆使し、短納期をお約束します。大阪の試作部品加工メーカー 株式会社アスク

加工技術・切削加工

  • 検査
  • CAD・CAM支援体制

検査イメージ お客様よりご依頼の試作品・多品種少量精密部品が、設計の意図通りに忠実・正確に仕上がっている事が、一番重要なことです。アスクでは、最初期から検査部門の重要性を認識し、積極的な設備投資と人材教育を行ってきました。

アスクの強み

高品質を実証する検査体制です。

三次元測定器

アスクでは、加工現場で完成された部品をお客様に納品する前に、必ず高精度の検査を行ってから出荷しています。
2台の3次元測定機をはじめ、表面粗さ測定機、投影機、エアーマイクロ等を使用し、恒温20℃に設定された専用の検査室で常時4名の検査員による万全の検査体制を誇ります。
設計された意図通りのまたはそれ以上の品質をお届けするため、「安心」と「良品」を同時にお届けするアスクの加工技術はこの検査体制に裏付けされたものです。
作業イメージ

検査を超える検査を目指し…

高精度の検査は加工の不具合をチェックするだけではありません。より良い品質の加工を最短の納期でお客様にお届けすることはもちろん、加工品の検査によって得られた情報は、加工方法や設計にフィードバックできるようにデータベース化しています。
本来あるべき設計寸法と実測寸法との比較は材料特質を見極めることができる要素でもあり、このような情報をフィードバックすることは、実際の生産ラインに活かすことのできる重要な情報です。
アスクは、お客様と製品を実際にご使用になるエンドユーザー様への思いを込めて、トータルでのサポート体制とフレキシブルな対応を目指しています。
機械イメージ 作業イメージ

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