手のひらサイズの精密部品加工:アスクの超小物旋盤加工事例
「Φ2mmの円筒からΦ1mmのテーパーまで、手のひらサイズの精密部品加工は可能なのか?」と疑問に思われる方も多いでしょう。
株式会社アスクでは、国家検定1級技能士が多数在籍し、超小ロット・小物部品の製作を得意としています。
本記事では、SUS304やSUS420J2などの材質を使用した超小物旋盤加工品の製作事例をご紹介し、どのようにして高精度な加工を実現しているのか、その工程や工夫を詳しく解説します。
まず一つ目の試作品はこちら!
最大径がΦ2、厚さ0.85と超小物の旋盤加工品です。

材質はSUS304です!
超小物旋盤加工品の流れでもう一品。
こちらは外径φ1.5からΦ1にテーパーがかかった試作品です。

こちらの材質はSUS420J2です。
毎度毎度撮影するのも大変な大きさで、加工者も小さすぎて見失うと大変なので、毎度毎度神経を使いながら管理しているそうです。
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